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		<title>まいみんこ</title>
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		<description>国民的アイドルが所属する某ハロプロのＢとか℃とかのアダルト小説です</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<title>(16) マッチプレイ</title>
		<description>★16番ホール　「マッチプレイ」

部屋に入るなり、舞美はえりかを抱き寄せた。
間を置かずに、唇を奪う。

「む…、ん…、んっむっ…！」

背中に回した両手が、がっしりと大柄なボディを締め付ける。
舞美の舌先が、えりかの咥内を這い回り、唾液をかき混ぜた。
２人の制服が絡み合</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ★16番ホール　「マッチプレイ」
<br />
<br />部屋に入るなり、舞美はえりかを抱き寄せた。
<br />間を置かずに、唇を奪う。
<br />
<br />「む…、ん…、んっむっ…！」
<br />
<br />背中に回した両手が、がっしりと大柄なボディを締め付ける。
<br />舞美の舌先が、えりかの咥内を這い回り、唾液をかき混ぜた。
<br />２人の制服が絡み合い、ベッドへと倒れる。
<br />
<br />「ぷはっ…」
<br />
<br />えりかを押し倒すようにして、重なった舞美。
<br />解かれたキス。ピンク色のリップを透明な唾液の糸が結んでいた。
<br />
<br />言葉は要らない。
<br />幾度となく行われてきた、お互いを求め合う行為を開始する。
<br />家族は留守、カギを閉められたえりかの部屋で、ただ思うままに。
<br />
<br />（…それにしても、そろそろ打ち止めかもしれないわね）
<br />
<br />舞美は思った。
<br />上着とスカートを脱ぐと、テントを張っているパンツが見える。
<br />約３ヶ月近く付き合ってきた、いとおしきペニス。
<br />詳しくは数えていないが、射精数がそろそろ煩悩の数である「１０８」に達する頃で
<br />あった。それを過ぎたら、また女性に戻ってしまう。
<br />
<br />最初の頃は右手が友人であった。
<br />その後、何とかえりかを口説くことに成功し、性交を重ねてきた。
<br />様々な体位を試し、お互いの性器を舐めあい、愛撫をしてきた。
<br />
<br />パンツを降ろす舞美。
<br />皮が完全にめくれている、たくましく赤黒い亀頭が顔を出した。
<br />先端からは透明な粘液があふれ出し、リズムに合わせて振動している。
<br />
<br />「もうボッキしてる…舞美、やる気マンマンじゃない」
<br />
<br />舞美と同様、全裸になったえりかが近づき、その肉茎を握り締めた。
<br />ほのかなイカ臭さが男っぽい。
<br />
<br />「えり…これ、そろそろ無くなっちゃうかもしれない」
<br />「そうなの？そっか、回数制限があるんだよね。なんかさみしいかも」
<br />
<br />コクリと、頷く舞美。
<br />
<br />「ほんと寂しいよね、…ね、無くなったら、あたしのここ、マンマンちゃんに
<br />戻っちゃうわけだよね？」
<br />「…ま、そうだろうね。舞美のアソコなんて見たこと無いけど」
<br />「そしたらさ、…えり、舐めてくれるよね？」
<br />
<br />一瞬言葉に詰まるえりか。決して「汚ねっ」と思ったわけではない。
<br />舞美はさらに続けた。
<br />
<br />「だって、えりってば、あたしがアソコ舐めてあげると、すごい声上げて悦ぶん
<br />だもん。ペロペロって…そんなに気持ちいいのかなって…思うじゃない？」
<br />「や、やだ、…そんなに、声出してないもん」
<br />
<br />そうかなー、とほくそえみながら、舞美の顔がえりかの股間に近づいた。
<br />
<br />真っ白い滑らかなボディ。その下腹部のごく狭い範囲に、黒々とした陰毛が密集
<br />して生え揃っている。サワサワとした感触が、舞美の鼻をくすぐった。
<br />今朝方シャワーを浴びて来たのだろう、かすかに石鹸の香りがする。
<br />だが、夕方までに何度もオシッコをしているため、蒸れた小便の薫りが鼻を突く。
<br />性器本来の匂いと混ざって、なんとも生々しい臭気だった。
<br />
<br />だが、それがいい。
<br />何度も鼻から息を吸い込む。脳幹をカナヅチで叩くような、目もくらむ刺激。
<br />嗅覚からくる性衝動が、舞美のペニスをさらに膨らませた。
<br />
<br />「あ…ん…」
<br />
<br />伸ばした舌をペロリと縦溝に這わせる。
<br />陰毛にぐるりと囲まれた大陰唇の狭間、Ｓ字型に変形している小陰唇をこじ開け
<br />膣前庭の粘液を掬い取った。
<br />
<br />（えり、もう濡れてる…あー、入れたい、もう入れたい）
<br />
<br />でも、まだ駄目。
<br />セックスは１人でするものじゃない。まずは彼女を喜ばせて、準備を整えてからだ。
<br />
<br />指先で舟形に広げられたそこの頂点、布団を被った様に隠れている大き目の真珠を
<br />舌先でトラックボールを回すようにして転がした。
<br />淡い溜息を吐きながら、太股をピクリとふるわせるえりか。
<br />膣口のさらに下部、肛門は集中腺のようなシワを幾度も収縮させ、快感信号は
<br />第一現示を青に変えている。
<br />
<br />「おおっ、…おう、ああ、いいいっ！」
<br />
<br />どんどんどんどん溢れてくるラブジュースをすすりながら、舞美はいても立っても
<br />いられない。
<br />
<br />「おー！えり、あたしの、しゃぶってぇ！」
<br />「…もう、出したいの？」
<br />
<br />えりかは体を反転させ、４つんばいの姿勢に変えた。足を広げ、太股の隙間をあける。
<br />舞美はそのすきまに足先から体を滑り込ませ、仰向けに寝そべった。
<br />クリトリスが下になる、先ほどと反対の形のえりかの性器。
<br />豊満なヒップの谷間。恥毛に覆われたグロテスクな肉割れは、欲望にめくれ上がり
<br />女の臭気を湧き出しながらぬめっている。
<br />
<br />首を曲げて、かぶりつく。舞美の中に広がる、酸味の効いた梅田汁。
<br />同時にえりかが、舞美のペニスを咥えた。
<br />柔らかく熱いモノで包まれた感覚が亀頭に広がり、カリの部分を這い回る舌先が
<br />裏スジのもっとも弱い部分を撫で回す。
<br />
<br />一瞬で外れる留め金。
<br />
<br />「…はっ、だ、だめだっ、えりっ！」
<br />
<br />その言葉を受けて、口をすぼめて上下に動かすえりか。
<br />ああっ、ああっ、とシーツを掴みながら叫ぶ舞美。
<br />長い両足が、ピーンと突っ張り、止まる。
<br />
<br />「で、出るぅ……」
<br />
<br />涙声の舞美、亀頭が膨らむ。
<br />どふっ、どふっ、どふっ…と、えりかの喉奥に注がれる熱い精液。
<br />
<br />射精中もゆっくりとスロートし、舞美のペニスをしごく。
<br />最後の一滴まで、残さず搾り出す。
<br />
<br />「…はー、はぁ、…ありがと、えりか。…え？またあ？」
<br />「むー、むー！」
<br />
<br />口を閉じたまま、キスを迫るえりか。
<br />押し倒されるようにして、唇を押し付けられる舞美。
<br />無理矢理こじ開けられた前歯のすきまから、放出したばかりのザーメンが注ぎ
<br />込まれていく。
<br />
<br />口に出したら、出した方も飲まなければいけない。
<br />という奇妙な習慣が、このふたりにはあった。
<br />
<br />「…うー、ヘンな味…」
<br />
<br />顔をしかめて、口元を押さえる舞美。
<br />ペットボトルのお茶を飲みながら、えりかが笑った。
<br />
<br />「出す時気持ちいいんだから、そのくらい我慢しなきゃ」
<br />「…そりゃ、すごい気持ちいいけど…、お茶頂戴」
<br />
<br />ボトルに伸ばした舞美の手を、パシリと叩くえりか。
<br />
<br />「いたっ！あにすんのー、えり…」
<br />「フフフ、まだこれからしたいんでしょ？」
<br />
<br />目の色が違う。ほんの少しだけ、嫌な予感がする舞美だった。
<br />
<br />「そ、そりゃあ、フェラだけで終わるのやだし…、できればちゃんとエッチしたい
<br />なーと思うんですけど…」
<br />
<br />今は弛緩しているペニスも、すぐに回復するだろう。
<br />
<br />「じゃあ、あたしの『お茶』を飲んで、うがいをしなさい…」
<br />「うえっ！」
<br />
<br />えりか女王様モード。
<br />これまで幾度か、この展開になったことがある。
<br />普段はわりとスタンダードなセックス（なにが普通なのかは舞美にはよくわからない
<br />のだが）で終わるのだが、えりかの気分しだいで、たまにこうなってしまうのだ。
<br />
<br />（…あたしとしたかったら、○○しなさいパターンか。ひどい…）
<br />
<br />しかもお茶…って。まさか。
<br />
<br />「そうよ、こないだあなたが失敗して飲めなかった、あたくしのオシッコよ！」
<br />「…い、いや、えりか？オシッコは普通、飲み物じゃないのよ？」
<br />
<br />一緒にお風呂に入っていて、エッチモードに移行した時、要求されたのだった。
<br />性器に直接口をつけて挑んだのだが、あまりの味に飲み込むことができず、顔中を
<br />小便まみれにしただけだった。
<br />
<br />「そんなことわかってるのよ…舞美。あたしがあなたの精液を飲むように、その逆も
<br />できて当たり前でしょ？あたしのことが好きなら、ね。ホラ行くわよ」
<br />
<br />舞美の腕を取り、部屋を出るえりか。
<br />家族の留守をわかっているためか、全裸のまま大胆に階段を下りてゆく。
<br />バスルームの扉を空け、中に入った。
<br />シャワーノズルからお湯を出し、湯船に向けて放出する。熱い湯気が一気に立ち上り
<br />洗い場を暖めた。
<br />
<br />「お湯を出しておけば、寒くないしね」
<br />
<br />あと、不意に誰かが帰ってきても、ごまかせる利点もあった。
<br />
<br />湯船の縁に腰掛けたえりかは、恥ずかしげも無く太股を広げる。
<br />真ん中の毛が無い不良品のタワシのような性器が晒された。
<br />反射的に再び勃起を始める舞美のペニス。悲しい「男」のサガである。
<br />
<br />「矢島舞美。あたくしのここにキスをしなさい！」
<br />
<br />何やら命令口調である。が、従わないわけにはいかない。
<br />舞美は唇で蓋をするようにして、えりかの陰裂を覆った。
<br />女の子の尿道口はわかりづらいので、こうしてすべてカバーするしかないのである。
<br />
<br />「舞美、あたくしの小便を飲み干しなさい！…ちょっと待ってね」
<br />
<br />陰毛に鼻をうずめ、女性器を咥えるようにして待機する舞美。
<br />だが中々オシッコのしずくは飛び出さない。さすがに少しアホらしく感じてきたころ
<br />ピシュッ、と最初のしぶきが舞美の口の中に飛び込んできた。
<br />
<br />（んむむ…んんん！）
<br />
<br />生暖かく、青臭く、いがらっぽい苦味が、全ての味覚を制して舞美を襲う。
<br />反射的にオエッとなる胃を、精神力で抑え込んだ。
<br />
<br />「出るよ、舞美…」
<br />
<br />プシャァァ！
<br />緩んだ括約筋が尿道口を解放し、一気に放尿を開始した。
<br />飲まなければこぼしてしまう。
<br />息を止めた舞美は、ゴクゴクと喉の奥へその液体を流し込みはじめた。
<br />
<br />「ふー、気持ちいいー」
<br />
<br />だが女の小便の勢いは、男のそれの比ではない。
<br />我慢我慢で飲んでいるペースでは全く追いつかず、口端からどんどんとこぼれる尿。
<br />
<br />「……っっぷはああああ！っごほっ！げほっ！」
<br />
<br />止めていた息を吐き出し、体を引いてむせる。
<br />なおも止まらないえりかの小便は、舞美の上半身にビトビトと降り注がれていった。
<br />シャワーからの湯気とあいまって、狭い空間はえりかのアンモニア臭で満ち溢れる。
<br />
<br />その空気が異常な性欲を舞美にもたらした。
<br />
<br />「えりか、もう、いいでしょ！するよっ！後ろ向いてっ！」
<br />「は…はいっ！」
<br />
<br />ギラギラとした舞美の目のなかに、サーベルタイガーの凶暴さを見て取ったか
<br />オシッコをし終わったえりかは素直にバスタブへと入り、背中を向けた。
<br />その後ろに立ち、そそり立ったペニスをヒップになすりつける舞美。
<br />フィニッシュは後ろから。これもいつものふたりの習慣であった。
<br />
<br />放尿プレイで性的興奮を抱いていたのか、えりかのスリットは小便以外のモノで
<br />濡れ、舞美の指マンをたやすく受け入れた。
<br />２本３本と指の数を増やし、膣内をかきまわす舞美。泡立つオマンコ。
<br />
<br />「あっ、うっ、…ま、舞美、もう入れ…て…」
<br />「ちゃんとはっきりいいなさいよ、えりか？」
<br />
<br />ペニスを膣口に押し当て、先端でねじれたラビアをペトペトと弾く舞美。
<br />
<br />「…舞美のチンポを、えりかの…マンコに入れてください、…んっあっ！」
<br />
<br />えりかの腰をがっしりと掴んだ舞美。
<br />一気に猛り狂った肉棒を、蜜壷へと挿入する。
<br />
<br />「あー、やっぱり、えりかの、アソコいいっ！」
<br />
<br />（贅沢を言えばもう少しキツくてもいいかな）
<br />
<br />冷静な感想を抱きつつ、結合部を眺めながらピストン運動をする舞美。
<br />えりかの肛門が、開いたり閉じたりして、ユニークな表情を見せていた。
<br />ヌルヌルの中指を押し当て、そのまま沈めていく。
<br />
<br />「あっ…舞美、そこだめっ！汚いっ…」
<br />「オシッコ飲ませておいて何言ってんのよ！」
<br />
<br />指先は微妙なカーブを経て、第二関節まで埋まった。先端に固形物を感じる。
<br />
<br />「おやあ、えり、ウンコ入ってるよ」
<br />「や、やだっ、舞美変態っ！」
<br />
<br />だからオシッコを飲ませておいて何を言ってる。
<br />舞美はいきなりそのウンコを、グイと奥へ押しこんだ。
<br />
<br />「ごっあっ！！」
<br />「うわっ…」
<br />
<br />背中を弓なりにして、驚くほどの悲鳴を上げたえりか。
<br />そんなにお腹に響くことなのか？これ以上やってへそを曲げられても困る。
<br />肛門から中指を抜いた。爪の周りが茶色く汚れている。
<br />鼻先に近づけると、やはりウンコ独特の発酵した果実のような刺激臭がした。
<br />
<br />「えりみたいに美人でも、やっぱりウンチするんだね…」
<br />「う、あ、…ちょっと、やばっ」
<br />「どうしたの？」
<br />
<br />ピストン運動を続けながら、舞美が尋ねる。
<br />
<br />「あ、舞美ちょっと、チンチン抜いて…、なんか…アレ、出そう」
<br />「さっき、弄ったからかな？ちょっと待って、あたしもそろそろイクから…」
<br />
<br />目の前でお尻を晒しているえりか。どうやらウンコを猛烈に我慢しているようだ。
<br />そのすぐ下の性器に、いまチンポを突き立てている途中である。
<br />この状況に反応した舞美のペニス、その射精欲は急速に昂ぶりつつあった。
<br />再びえりかの肛門に指を差し込む舞美。
<br />
<br />だが、今度は親指である。
<br />
<br />「ふあああっ！」
<br />「ほら、お尻に栓をしておくから、…いく、いく、いくよぉ」
<br />
<br />パン、パン、パン！震えるヒップに叩きつけられる舞美の腰。
<br />ギンギンに強張った肉径が、硬度の限界に達している。
<br />急上昇するようなＧ感覚、飛びぬけた快感が、睾丸のロックを外した。
<br />子宮にまで届けと、最後の一突き。
<br />
<br />「んんふぅっ…、出す、ぞ、えりっ！」
<br />
<br />ドクッ！ドクドクドク…、ペニスは小刻みにしゃくりあげながら、白濁の液を
<br />膣内に撒き散らしていった。
<br />
<br />「はぁっ、はっ、…まだ、まだある？ある、みたい…あたしのオチンチン…」
<br />
<br />ズルリと抜けたペニス。泡だった淫液にまみれ、次第に萎えていくが、健在だ。
<br />舞美はえりかの肛門に挿入したままの親指を抜いた。
<br />
<br />「はい、トイレへどーぞ、…えり？どしたの？」
<br />「うー、だめ…、間に合わない！ゴメン舞美！」
<br />
<br />ヘナヘナとしゃがみこむえりか。その股間に転がっていく、茶色い物体。
<br />
<br />「あららー、えり。ちゃんとトイレでしないとぉ…ほらお仕置き」
<br />
<br />おもむろにペニスをえりかの頭の上に乗せた舞美。
<br />
<br />『はい、ちょんまげ』
<br />
<br />…このギャグを彼女がどこで覚えたのかは謎である。
<br />
<br />（つづく） ]]></content:encoded>
		<dc:subject>ガチンコで逝こう</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-09T20:14:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>名無しまいみんこ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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